11月2018

 協会職員(スポーツ指導員)採用試験の実施

鳥取県障がい者スポーツ協会では、次のとおり職員を募集しています。
応募の締め切りは、12月14日(金)です。

1 受付期間・試験日時・試験会場・合格者発表日
(1)受付期間
平成30年11月22日(木)~平成30年12月14日(金)
(2)試験日時
平成30年12月23日(日)開場時刻 午前9時30分 試験開始時刻 午前10時
(3)試験会場
鳥取県立生涯学習センター県民ふれあい会館(鳥取市扇町21)
(4)合格者発表日
平成30年12月26日(水)(予定)
2 募集職種・採用予定者数・職務内容・勤務場所
(1)職種  スポーツ指導員
(2)採用予定者数 2名
(3)職務内容  障がい者スポーツの普及・振興のための施策の企画立案及び実施
(4)勤務場所  鳥取市内
3 受験資格
次のいずれかの資格を有することが必要です。
(1)公益財団法人日本障がい者スポーツ協会公認障がい者スポーツ指導者資格
(2)公益財団法人日本スポーツ協会公認スポーツ指導者資格
4 試験内容
応募者の中から書類選考を行い、一次選考合格者に対して次の試験を行います。
(1)専門試験
小論文・・・1問、1時間
協会職員として必要な知識を確認するための筆記試験
(2)面接試験
個別面接による人物についての口述試験
5 勤務条件(予定)
(1)雇用形態 正職員
(2)給与
ア 給料
協会給与規程に基づき支給します。一定の職歴等がある人はその経歴に応じて所定の金額が加算されます。(例:大学卒業者の初任給は月額157,300円)
イ 賞与
年2回(6月、12月)
ウ 手当
通勤手当、扶養手当、住居手当、時間外勤務手当を協会給与規程に基づき支給します。
エ 福利
健康保険、厚生年金保険、雇用保険、労災保険、中小企業退職金共済
オ 休暇
年次有給休暇 勤務期間に応じた年次有給休暇(最大1年間に20日)が付与されます。
特別休暇等 公民権の行使、忌引、産前・産後(各8週)などの特別休暇等があります。
カ 休日及び勤務時間 毎週土曜日・日曜日、国民の祝日・休日及び年末年始(12月29日~1月3日)
ただし、業務の都合により休日に勤務を命じることがあります。
キ 勤務時間 8時30分~17時15分 休憩時間 12時~13時
なお、今後の事業展開により交替制を導入する場合もあります。
6 受験申込手続
(1)提出書類
ア 採用試験申込書 1部
イ 履歴書(JIS規格)1部
ウ 職務経歴書(様式自由) 1部
エ 資格を証明できる書面の写し 1部
(2)申込み先
一般社団法人鳥取県障がい者スポーツ協会
〒680-8570 鳥取市東町1丁目220番地(議会棟別館1階)
電話(0857)50-1071 URL http://ts-sawayaka.jp
(3)書類選考
応募者の中から書類選考を行い、その結果を平成30年12月19日(水)までに通知します。
7 合格者の決定方法
専門試験及び面接試験の得点を合計した得点の高い順に決定します。
ただし、それぞれの得点が一定の基準(配点の6割)に満たない場合には、合計得点にかかわらず不合格とします。
8 合格者の発表
受験者全員に文書で通知します。
9 採用時期
平成31年4月1日
10 試験に関する注意事項
(1)試験当日は、試験開始時刻までに必ず試験会場に入室してください。(遅刻者は受験できません。)
(2)受験の際は、受験票、筆記用具を持参してください。
11 個人情報の取扱い
本試験に関して収集した個人情報については、本試験の選考、合格決定通知書の発送及び採用手続き以外には利用しません。

募集案内(スポーツ指導員)(pdf:179KB)

採用試験申込書(pdf:88KB)

採用試験申込書(doc:18KB)

会場図(pdf:234KB)

 

 協会職員(スポーツ指導員兼事務職員)採用試験の実施

鳥取県障がい者スポーツ協会では、次のとおり職員を募集しています。
応募の締め切りは、12月14日(金)です。

1 受付期間・試験日時・試験会場・合格者発表日
(1)受付期間
平成30年11月22日(木)~平成30年12月14日(金)
(2)試験日時
平成30年12月23日(日)開場時刻 午前9時30分 試験開始時刻 午前10時
(3)試験会場
鳥取県立生涯学習センター県民ふれあい会館(鳥取市扇町21)
(4)合格者発表日
平成30年12月26日(水)(予定)
2 募集職種・採用予定者数・職務内容・勤務場所
(1)職種  スポーツ指導員兼事務職員
(2)採用予定者数 1名程度
(3)職務内容  障がい者スポーツの普及・振興のための施策の企画立案及び実施並びに経理等事務(外部団体業務を含む)
(4)勤務場所  鳥取市内
3 受験資格
次の資格を有することが必要です。
(1)簿記検定3級以上
4 試験内容
応募者の中から書類選考を行い、一次選考合格者に対して次の試験を行います。
(1)専門試験
小論文・・・1問、1時間
協会職員として必要な知識を確認するための筆記試験
(2)面接試験
個別面接による人物についての口述試験
5 勤務条件(予定)
(1)雇用形態 嘱託職員
従事業務が翌年度も継続された場合に限り、勤務成績その他の事情を考慮して、翌年度に再度任用されることがあります。(最長で平成36年3月末まで)
(2)給与
ア 給料
協会給与規程に基づき支給します。一定の職歴等がある人はその経歴に応じて所定の金額が加算されます。(例:月額153,600円)
イ 賞与
年2回(6月、12月)
ウ 手当
通勤手当、扶養手当、住居手当、時間外勤務手当を協会給与規程に基づき支給します。
エ 福利
健康保険、厚生年金保険、雇用保険、労災保険、中小企業退職金共済
オ 休暇
年次有給休暇 勤務期間に応じた年次有給休暇(最大1年間に20日)が付与されます。
特別休暇等 公民権の行使、忌引、産前・産後(各8週)などの特別休暇等があります。
カ 休日及び勤務時間 毎週土曜日・日曜日、国民の祝日・休日及び年末年始(12月29日~1月3日)
ただし、業務の都合により休日に勤務を命じることがあります。
キ 勤務時間 8時30分~17時15分 休憩時間 12時~13時
なお、今後の事業展開により交替制を導入する場合もあります。
6 受験申込手続
(1)提出書類
ア 採用試験申込書 1部
イ 履歴書(JIS規格)1部
ウ 職務経歴書(様式自由) 1部
エ 資格を証明できる書面の写し 1部
(2)申込み先
一般社団法人鳥取県障がい者スポーツ協会
〒680-8570 鳥取市東町1丁目220番地(議会棟別館1階)
電話(0857)50-1071 URL http://ts-sawayaka.jp
(3)書類選考
応募者の中から書類選考を行い、その結果を平成30年12月19日(水)までに通知します。
7 合格者の決定方法
専門試験及び面接試験の得点を合計した得点の高い順に決定します。
ただし、それぞれの得点が一定の基準(配点の6割)に満たない場合には、合計得点にかかわらず不合格とします。
8 合格者の発表
受験者全員に文書で通知します。
9 採用時期
平成31年4月1日
10 試験に関する注意事項
(1)試験当日は、試験開始時刻までに必ず試験会場に入室してください。(遅刻者は受験できません。)
(2)受験の際は、受験票、筆記用具を持参してください。
11 個人情報の取扱い
本試験に関して収集した個人情報については、本試験の選考、合格決定通知書の発送及び採用手続き以外には利用しません。

募集案内(スポーツ指導員兼事務職員)(pdf:165KB)

採用試験申込書(pdf:80KB)

採用試験申込書(doc:17KB)

会場図(pdf:95KB)

 

 鳥取県・韓国江原道障がい者スポーツ国際交流事業

11月16日~18日まで「鳥取県・韓国江原道障がい者スポーツ国際交流事業」を
実施しました。2013年から始まった本事業も6回目となり、県FIDバスケット
ボール連盟から男子チームを編成し、総勢11名の交流団で韓国江原道を訪問しました。

今年はスポーツ交流だけでなく、念願であった両国間の事業協定締結という
大きな目標があり、期間中に「鳥取県・韓国江原道障がい者スポーツ交流事業協定書」
を締結いたしました。このことは、鳥取県・江原道双方の合意の基に実行されている事業で
あることが客観的にも証明され、日本でも数少ない地方における障がい者スポーツの分野に
おける国際交流を推進しているという点で、大きな意義を持つ出来事でした。

親善試合においては、韓国3位の実力を持つ江原道チームに惜しくも敗れはしましたが、
一時はリードを奪い、また江原道障がい者バスケットボール協会の役員の方からも
ドリブル・パス等のスキルが高いレベルにある、との評価をいただき、本県チームの
強化の成果を確認する良い機会となりました。

また役員・選手による交流の場面が多くみられ、今後の事業発展を期待させる
3日間でした。来年は鳥取県へお迎えする番でありますが、今回の事業協定締結を
きっかけに、両国の障がい者スポーツの分野での交流をさらに活性化していきたいものです。





 鳥取県あいサポート・スポーツフェスティバル2018

平成30年11月11日(日)米子産業体育館にて、
鳥取県あいサポート・スポーツフェスティバル2018を開催しました。
午前中は、始めにパラリンピアンによるトークショーを行いました。
北京・ロンドン・リオと3大会パラリンピックに出場された、自転車競技の
藤田征樹選手をゲストにお迎えし、競技や装具の紹介など、映像を交えて講話
いただき、参加者の皆さんも熱心に聞き入っておられました。
その後は、午前の部・午後の部の2部制で、交流種目やタンデム自転車体験を
行いました。
また、米子クイーンボウルではボウリング種目も実施し、41名の方がゲームを
楽しまれました。
当日は、参加者・スタッフ等合わせて、377名の方にご参加いただき、大変盛
況のフェスティバルとなりました。
皆様大変お疲れ様でした。





 定例スポーツ教室のご案内

平成30年度西部スポーツ教室の11月~1月日程を更新しました。
「スポーツ教室」のページよりご覧ください。

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